過去の日記

2021/01/17(日)
folksaka


今日のコモンカフェは「folksaka(茶華)」によるカフェ。
日本の自然素材を使って、洋菓子を主に作っている
ScottとErikaによる、ブランチとスィーツのお店です。

お二人とも、もう数年日本で暮らしていて、
堀江で1年前から定期的にポップアップでお店を出していたそうです。
今回縁あって、コモンカフェで開店いただきました。
お客さんはほとんど外国人で、ケンブリッジのカフェで
毎日勉強していた日々を懐かしく思い出しました。

今は英語教師の仕事をしながらの活動ですが、
ゆくゆくは、日本でカフェを開業したいそうです。
その夢の実現に、いくらかでも力を貸せればと。

folksakaのFacebookページはこちら。
美味しそうなスィーツの写真が載っています。
https://www.facebook.com/folksaka

次回はまだ未定ですが、開店の際には覗いてみてください。


2021/01/17(日)
「僕ら@テンラジオ」今晩放送。


堂山町のホルモン焼うどん「テン」店主で、
女優のサエグサユウコさんが主催するネットラジオ
「僕ら@テンラジオ」が、今晩21:00に放送されます。
僕はバースデーゲストの一人として出ています。

お時間とご興味がありましたら、こちらからどうぞ。
https://balloon-r.com/

ホルモン焼うどん「テン」さんは、1月末で閉店されます。
言うまでもなく、コロナ禍での苦渋の決断です。
「テンラジオ」は続いていくというのが救いですが…

15年間ありがとう感謝祭 テンさよならradioライヴ
㊗️1周年僕ら@テンラジオ 第16回僕ら@テンラジオ
公開ラジオ収録@焼うどんテン OA》2021.❶.17(日)よる❾時
収録@ホルモン焼うどんテン
OA@レディオバルーン|全世界84ヵ国配信
OAお聞き逃しなくです(♥︎︎ᴗ͈ˬᴗ͈)⁾⁾⁾
❶月バースデイパーティ
❶月生まれの方ご一緒に!
❶月生まれの方みんなお祝い
初めて会った3名のゲストが
トークライヴ&バースデイ
誕生日会丸ごとラジオ番組⁉️
ーーーーーーーーーー
バースデイゲスト
女優 梨田いずみ|❶.24生まれ
俳優 中井雅樹|❶.?生まれ
プロデューサー 山納洋|❶.24生まれ


2021/01/14(木)
公務員の"複"業について考えてみる


さて、次の告知は2/10(水)のTalkin'Aboutです。
この日は神戸市つなぐラボ・特命係長の長井伸晃さんに
公務員の"複"業について話題提供いただきます。

神戸市では2019年に「つなぐ課」を設置し、
縦割りを打破し、部署間連携を円滑にして、
政策を効果的に届けることを目的に、
さまざまな活動を行ってこられました。

長井さんは公募に手を挙げて同課に移動され、
2020年の新型コロナウイルス対応では、
飲食店と生活者を同時に支援するために、
Uber Eatsや出前館との連携を実現しています。

くわしくは、Heroes of Local Governmentの記事を。
https://www.holg.jp/interview/nagain/

長井さんはまた、"複"業として、
神戸の知られざる魅力を発掘・発信するNPO法人
「Unknown Kobe」を設立し、まちあるきイベントや
セミナーなどの活動を行っておられ、
地方公務員アワード2019を受賞しておられます。

今回は、公務員の働き方の可能性について、
神戸市の取り組みや、長井さんの活動をうかがいつつ
考えてみたいと思っています。

うめきたTalkin’About
 「公務員が"複"業をしてみたらこうなった」 

 2021年2月10日(水)7pm〜9pm
 場所:大阪ガス エネルギー・文化研究所 都市魅力研究室 参加無料
 話題提供:長井 伸晃氏(神戸市企画調整局 つなぐラボ 特命係長)


 自分のスキルアップや夢の実現、社会貢献活動のために本業とは別の活動を持つことを「複業」といいます。民間企業では近年、柔軟な働き方に対する理解が広がり、副業・複業解禁を打ち出す企業も出てきています。公務員においても、公務以外の時間を社会貢献や自己実現のために有効に活用しすることが評価されるようになり、職員が公務以外で報酬を得て地域活動などをする際の基準を設ける、副業人材の採用を行うといった先駆的な取り組みを始める自治体も出てきています。

 今回のTalkin’Aboutでは、神戸市企画調整局つなぐラボ特命係長として、これまでにフェイスブックジャパンやヤフー、Uber Eatsなどとの事業連携を通じて課題解決や新たな市民サービス創出に取り組む一方で、クロスメディアイベント「078KOBE」や「TEDxKobe」、全国の公務員コミュニティ「よんなな会」などのイベント・コミュニティ運営に関わるとともに、神戸の知られざる魅力を発掘・発信するNPO法人「Unknown Kobe」を設立し、まちあるきイベントや地域の魅力をライブ配信するなどの活動を精力的に行っている長井さんを迎え、「複業の可能性」をテーマに話し合います。


※同イベントは、ZOOM併用で開催いたします。参加を希望される方は、info@talkin-about.com までご連絡ください

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 うめきたTalkin’Aboutは、あるテーマについて興味・関心を持った人たちが集い語り合うサロンです。思いある人たちが自由に集い、情報を交換し、ネットワークを広げ、そこから自然なかたちで新しいアイデアやコラボレーションが生まれていく、そうした場づくりを目指しています。

【会 場】
 大阪ガス螢┘優襯ー・文化研究所 都市魅力研究室
グランフロント大阪北館 タワーC 713
 ●JR大阪駅、地下鉄・阪急梅田駅より徒歩8分
 *北館1FよりタワーC入口に入り、奥にあるAエレベーターで7階にお上がりください。

【お問い合わせ】
 大阪ガス蟠甬Ψ部 担当:山納 Tel 06-6205-4545


2021/01/12(火)
Walkin’About @平野


さて、世の中がずいぶんとせわしなくなってきました。
今週末、16(土)のWalkin’About @平野は予定通り開催いたします。
参加の際には、感染症対策に十分ご留意ください。

次回以降は、しばらく白紙といたします。
マチ会議は、街の情報共有として続けます。
次回は2/4(木)19:00〜。オンラインでも開催しますので
興味ありましたら、ご一報ください。

自分が行きたい場所を訪ねるまちあるき「Walkin’About @平野(大阪市平野区)」

 開催日:2021年1月16日(土)
 集合時間・場所 14:00 @JR平野駅改札
 再集合時間・場所 16:00 @同上  参加無料 

 摂津国住吉郡杭全郷の東部にあたる平野は、難波京と斑鳩・平安京を結ぶ渋川道(のちの竜田越奈良街道)が通り、後には中高野街道の起点にもなっていました。
 平安時代初期には坂上田村麻呂の次男・広野麻呂の荘園があったことから、「平野」という地名は「広野」からの転訛によるといわれています。862年(貞観4年)には広野麻呂の子の坂上当道が八坂神社を勧請して杭全神社が創建されています。荘園はその後宇治平等院へ寄進され、平等院領となりました。
 1127年(大治2年)に大念仏寺開基を機に門前町が形成され、戦国時代には町の周りには二重の濠と土居を巡らされ、出入口には門と門番屋敷が設置され、自治都市として力を持ちましたが、織田信長に屈してその直轄地となり、豊臣秀吉が天下統一を果たすと、町の有力商人は大坂城下へ移住させられました。大坂の陣では七名家の筆頭とも言える末吉氏が徳川方に尽力し、平野に徳川秀忠の陣が設けられました。
 1615年(元和元年)、平野および河内国志紀郡・河内郡の代官に任ぜられた末吉氏は、大坂の陣で灰燼に帰した平野の復興を行いました。また度重なる洪水に見舞われた志紀郡柏原村の復興の一環として、1636年(寛永13年)に柏原村と大坂城下を結ぶ柏原舟が平野の環濠と連結する平野川に通うようになりました。平野は1671年(寛文11年)には馬継場にも指定されて水運・陸運双方の恩恵を受けるようになり、河内木綿の集散地として発展しました。

 大阪市編入は1925年(大正14年)。1930年(昭和5年)にスタートした土地区画整理事業により周囲は宅地化され、環濠の大半は埋め立てられました。現在は平野区の中央部に位置し、東西に国道25号や柴谷平野線(南港通)が通り、公共施設や商店街、大型店舗などが立地する利便性の高い地域となっています。近年は大阪市のHOPEゾーン事業によって平野郷の景観復元や文化保存などの取り組みが行われています。
今回は、そんな平野を探っていきます。

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“Walkin’About”は、参加者の方々に思い思いのコースをたどっていただく“まちあるき”です。
参加者の方々は、集合場所でエリアについての説明を受けたあと解散。約90分後に再び集合いただき、それぞれの見聞や体験をシェアします。

【主催・お問い合わせ】 大阪ガス蟠甬Ψ部 都市魅力研究室 担当:山納 
 Tel 06-6205-2366 http://www.toshimiryoku.jp


2021/01/11(月)
「ペットボトルつぶせるリサイクルBOX」にかけた夢


昨年12月に、飲料メーカーの伊藤園は、
プラスチック資源循環による持続的なリサイクルシステムの
構築を目指した取り組みとして、東京都渋谷区で、
「ペットボトルつぶせるリサイクルBOX」を設置する、
という社会実験を行っていました。
https://www.ssnp.co.jp/news/beverage/2020/12/2020-1211-1740-16.html

記事の一番下に製作経緯が書かれていますが、
そこに「久宝金属製作所」の名前がさらっと出てきます。

こちらのYouTube動画の中で、同社の古川多夢社長は、
「利益を求める活動ではないエコ活動の実現には
 消費者・飲料メーカー・我々のような機械メーカー・行政が
 一緒になって目的の実現に取り組むことが大事」
と語っておられます。
https://www.youtube.com/watch?v=PIB6LksxAq8&feature=youtu.be

実は古川社長は、大阪デザインセンターが2010年に開校し、
僕がプロデュース塾の塾長を務めていたデザインビジネス塾
「co-design」の第1期塾生でした。
ちなみに下のサイトで一緒に写っておられる、
古川社長のお母様であり前社長の川添光代さんは
第2期の塾生で、同社ではものづくり企業の立場から
デザインを活用しようと取り組んでこられていました。

彼らは2011年に、大阪府が募集した
「デザインプロデュース型商品開発促進事業」に応募し、
子ども達がペットボトルを集め、遊びながらつぶす機械の開発と、
リサイクルシステムの構築までを目指しておられました。
僕はこの事業の統括コーディネーターとして伴走していました。
https://www.design-produce-osaka.jp/index.php?topic=Q-ho

彼らが開発したPETボトルつぶし機 [PET & ECO(ペタンコ)]は、
2013年にグッドデザイン賞を受賞しつつも、
リサイクルシステムの構築には至りませんでしたが、
彼らの取り組みを知った伊藤園の担当者から声がかかったことで、
今回の社会実験は実現したそうです。

イメージすること、伝えること、
小さくともそれを形にすることの先に、
自分たち以外の人たちの力を得て、ビジョンが具現化する。

プロデュースとはまさにそういうもので、
当初の構想から10年、古川社長の描いていた夢は
こういう形で日の目を見た、というお話でした。

写真左:食品産業新聞社 2020.12.11記事より
写真右:PETボトルつぶし機 [PET & ECO(ペタンコ)]


2021/01/10(日)
北区魅力動画コンテスト


大阪市北区役所では現在、北区の動画作品を募集しています。
https://mitsukete-kita.osaka/index.html

そのコンテストの審査員を、なぜか僕もしています。
他の審査員の方々はTVディレクターだったり、
CMプランナーのようです。
https://mitsukete-kita.osaka/judge.html

締切は1/31(日)。3週間後です。
最優秀賞は10万円だそうですので、
腕に覚えのある方や、すでにいい感じの動画を撮っている
という方は、チャレンジされると面白いかもです。


2021/01/09(日)
テンラジオに出てきます


こちらも直前告知となってしまいましたが、
明日1/10(日)に、テンラジオという、
堂山町のホルモン焼うどん「テン」店主で、女優の
サエグサユウコさんが主催するネットラジオに出てきます。
オンエアは1/17(日)21:00のようです。

他のゲストの方々とは面識がありませんが、
俳優さんなので、扇町ミュージアムスクエアや
イストワール、コモンカフェの話などして来ようかと。

ご時世から、無観客収録のようです。
こういう活動が自由にできる世の中に戻ってほしいです。


2021/01/07(金)
脱ベッドタウンのまちづくり


さて、次の告知は1/20(水)のTalkin'Aboutです。
この日は「脱ベッドタウンのまちづくり」と題し、
生駒市から地域活力創生部長の領家誠さんと、
都市整備部住宅政策係長の金丸彰吾さんに
話題提供をいただきます。
https://www.toshimiryoku.jp/1290763_11631.html

領家さんは、もともと大阪府におられた方で、
商工労働部ものづくり支援課創設の庁内公募に手を挙げ、
東大阪のものづくり支援拠点「MOBIO」を立ち上げたり、
大阪版エコノミックガーデニング「EGおおさか」を
創設されたりしておられた方です。
2018年には「地方公務員アワード」を受賞されています。
https://www.holg.jp/interview/ryouke1/

領家さんとは、メビック扇町や、
大阪府のデザインプロデュース型商品開発促進事業で
産業振興に関わっていた時に接点があり、
ジェイン・ジェイコブズの読書会にお越しいただいたり、
『つながるカフェ』出版の時には、枚方T-SITEで、
出版記念イベントを企画して下さったりと、
オン・オフに関わりなくお付き合いいただいていました。

そんな領家さんが、昨年4月に、生駒市に転職されました。
「官民プロ人材公募」に手を挙げられてのことです。
転職早々コロナ禍対応で大変だったはずですが、
すでに色々と新しい仕事を作っておられるようです。
http://www.kns.gr.jp/column/2133.html

領家さんにTalkin'Aboutでの話題提供をお願いすると、
「では、生駒市の戸建てニュータウン再生の動きについて
 お話ししましょう。空き家流通促進プラットフォームに
 取り組んでいる金丸係長も一緒に行きます」と、
今回の企画が決まりました。

ということで、今回は「戸建てオールドタウンの再生」について考えます。
お時間と興味がありましたら、ご参加ください。ZOOMでもやります。


うめきたTalkin’About
 「脱ベッドタウンのまちづくり」 

 2021年1月20日(水)7pm〜9pm
 場所:大阪ガス エネルギー・文化研究所 都市魅力研究室 参加無料
 話題提供:領家 誠 氏(生駒市 地域活力創生部 部長)
      金丸 彰吾 氏(生駒市 都市整備部 住宅政策係 係長)


 1971年の市政施行後、大阪圏のベッドタウンとして民間開発が活発化し、人口3万人から12万人に急増した生駒市。2021年に市政50周年を迎える中、2013年をピークに人口は減少に転じ、70年代以降、同時期に流入した世帯の高齢化が顕著になってきています。千里・泉北ニュータウンなどの公的住宅地の開発とは異なり、民間デベロッパーが開発した戸建ニュータウンでは、売り切りゆえに、地域再生の担い手が存在せず、直接、住民と市がその課題解決に向き合う形になっています。

 こうした中、生駒市では、高齢化する地域コミュニティの再生に向け、127ある自治会エリアに「歩いて行ける100の複合型コミュニティ」の導入を目指し、住民による公益活動を支援する事業に着手しています。また、多数存在している空き家についても、市職員自らが、空き家所有者に接触し、宅建士等の地元事業者と連携して流通を目指す「いこま空き家流通促進プラットフォーム」を運営しています。

 今回は、2020年4月に、大阪府から生駒市の転身した同市地域活力創生部長の領家さんと、空き家プラットフォームに取り組む住宅政策係長の金丸さんに、新たなまちづくりの方向性として「脱ベッドタウン」を目指す生駒市の戦略とこれまでの取組みについてご紹介いただき、「脱ベッドタウンのまちづくり〜戸建てオールドタウンの再生に必要なことは何か」をテーマに話し合います。


※同イベントは、ZOOM併用で開催いたします。参加を希望される方は、info@talkin-about.com までご連絡ください

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 うめきたTalkin’Aboutは、あるテーマについて興味・関心を持った人たちが集い語り合うサロンです。思いある人たちが自由に集い、情報を交換し、ネットワークを広げ、そこから自然なかたちで新しいアイデアやコラボレーションが生まれていく、そうした場づくりを目指しています。

【会 場】
 大阪ガス螢┘優襯ー・文化研究所 都市魅力研究室
グランフロント大阪北館 タワーC 713
 ●JR大阪駅、地下鉄・阪急梅田駅より徒歩8分
 *北館1FよりタワーC入口に入り、奥にあるAエレベーターで7階にお上がりください。

【お問い合わせ】
 大阪ガス蟠甬Ψ部 担当:山納 Tel 06-6205-4545





2021/01/05(水)
1/7(木) 超初心者向け英語サロン


さて、また、直前告知を。あさって1/7(木)18:30より
「超初心者向け英語サロン」を開催いたします。参加無料。

今回も、英語の文章を持ち寄り、読み合います。
会場はコモンカフェですが、ZOOMでも併催いたします。
興味ありましたら、ご連絡ください。



2021/01/05(火)
アメリカ都市 ジェントリフィケーションの今


さて、今日から本格始動。
いろいろ告知があるのですが、まずこちらから。

1/29(金)夜に、京都・学芸出版社にて、
『都市危機のアメリカ』の矢作弘先生と対談いたします。
ゲストコメンテーターには、studio-Lの山崎亮さんと、
シャロン・ズーキンの『都市はなぜ魂を失ったか』の
訳者・内田奈芳美さんをお迎えします。
http://book.gakugei-pub.co.jp/event-covid19-america-20210129-kyoto-online/

僕はアラン・マラック著『分断された都市』の内容と、
ボストンやニューヨークのジェントリフィケーションの
状況について紹介します。そこから日本における地域再生や
地方移住の動きの今後についても考えてみたいと思っています。

興味ありましたら、どうぞご参加ください。

矢作弘著『都市危機のアメリカ 凋落と再生の現場を歩く』
https://www.iwanami.co.jp/book/b530032.html

矢作弘・阿部大輔・服部 圭郎他著『コロナで都市は変わるか』
http://book.gakugei-pub.co.jp/gakugei-book/9784761513726/

アラン・マラック著 山納洋訳『分断された都市 再生するアメリカ都市の光と影』
http://book.gakugei-pub.co.jp/gakugei-book/9784761532666/


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