過去の日記

2020/02/18(火)
公共空間の魅力を再点検する

せわしない日々が続きますね…
そんな中、登壇の告知です。流れないことを祈ります。

2020年第2回 都市環境デザインセミナー
「公共空間の魅力を再点検する −アメリカの状況と居場所論から−」

日 時:2020年2月29日(土)14:30〜17:30
場 所:大阪ガスエネルギー・文化研究所 都市魅力研究室
   グランフロント大阪北館(タワーC 7階)

*終了後懇親会 (場所等は未定。お店で実費精算、4000円ぐらいまで)

講師と論点:
 「解題と問題提起 公共空間の魅力論」鳴海邦碩 大阪大学名誉教授
 「アメリカを鏡に考える、日本の公共空間活用」山納 洋 大阪ガス
 「『居心地の良い場所』は計画できるか?」林田大作 大阪工業大学

コメンテーター:岡絵理子(関西大学:2018年セミナー講師)・笹尾和宏(大林組:2018年セミナー講師)

会 費:会員500円/会員外1000円/学生500円

定 員:30名(申込先着順)

主 催:都市環境デザイン会議関西ブロック

講師プロフィール、お申し込みはこちらより
http://book.gakugei-pub.co.jp/judi/seminar2002/

趣 旨:
 JUDI関西ではこれまで公共空間をテーマにしたセミナーを以下のように4回行ってきた。

•2017年 公共的なオープンスペースにおける商活動
•2018年 改めて公共空間の自由利用について考える
•2019年 公共空間における「青空市」の役割を再考する
•2019年 文系(哲学)から見た都市環境デザイン

 5回目として今回は「公共空間の魅力の再点検」をテーマとした。近年、公共空間の均質化が問題視される一方で、無秩序な公共空間の存在も危惧されている。このような問題意識は数十年も前にC.アレグザンダーが述べた「人工都市には本質的な構成要素が欠落している」の認識と同じ線上にある。

 一方で「いい感じな風景」「居心地の良い場所」は確かに存在する。公共空間の魅力について、二人の話題提供者を中心に、地域性・時代性の観点から再点検したい。

               セミナー委員長・鳴海邦碩


2020/02/08(土)
2/12(水)マチ会議


【マチ会議】
 2月12日(水)19:00〜21:00頃 @都市魅力研究室
 http://www.toshimiryoku.jp/access.html

 マチの魅力とは、なんだろう?
 訪れたくなる、住みたくなり、働きたくなるまちには、
 何があるんだろう?
 そんなテーマで、自由に話し合います。


2020/02/06(木)
table, table(テーブルテーブル)


前回のコモンカフェの店主ミーテイングで、
お店全体ではなくテーブルの一部を使って
講座やイベントを積極的にやってみよう、
というアイデアが出てきました。

昼間のカフェ営業の間に紅茶教室をしたり、
ものづくりのワークショップをしたりという営みは、
それぞれの店主の営業の中に今もあって、
たとえば2/11(火・祝)には、紅茶喫茶2cupsのyurikoさんが、
タイ料理研究家のモモコ先生、伊丹のアジア雑貨店
ラフエイジアさんとコラボイベントを行うのですが、
https://www.roughasia.com/?mode=f14#next_lesson

こういう動きをみんなでもっと増やし、
「table, table(テーブルテーブル)」というシリーズにして
まとめて告知してみよう、という話になっています。

次回のミーティングは3/2(月)19:00から行います。
「この『table, table』でどんな企画ができるか?」を
現店主ではない方にもご参加いただき、話し合えればと思っています。

もしお時間とご興味がありましたら、
また企画を持ち込んでみたいと思われる方がおられましたら、
お越しいただければ幸いです。



2020/02/05(水)
学校跡地を核としたまちづくり


メビック扇町に在籍していた2003年から2006年の3年間に、
僕は「人を見たら講師と思え」を座右の銘にして
160名ほどの方に「扇町クリエイティブカレッジ!(OCC!)」の
講師をお願いしたのですが、当時若き起業家として注目され、
優れた講座を提供いただいていた山口照美さんに
このたびTalkin’Aboutの話題提供をお願いしました。

山口さんは現在、大阪市生野区長をされています。
小中学校の統合と廃校跡の利活用という課題に取り組む中で、
廃校跡を“みんなの学校”と題し、コミュニティの核として、
継続的に活用していく構想を進めておられます。
そういう話を、みなさんと共有できればと思っています。
どうぞご参加ください。


Talkin’About『学校跡地を核としたまちづくり』
 〜生野区が取り組む“みんなの学校”構想〜

 2020年3月12日(木)7pm〜9pm
 場所:大阪ガス エネルギー・文化研究所 都市魅力研究室
 話題提供:山口照美(大阪市生野区長) 参加無料

 大阪市生野区の西部地域では、学校再編整備計画として、現在の12小学校・5中学校を4小学校・4中学校に再編する案を検討しています。そこでは、こどもたちの教育環境整備だけでなく、同時に生まれる跡地の有効活用により「災害に強いまち」「『居場所』と『持ち場』のあるまち」「子育て世代に選ばれるまち」の実現を目指しています。

 単に学校をなくしてしまうのではなく、コミュニティの核としての学校跡地を“みんなの学校”として活用し、多世代・多文化・すべての人が関わる生野区独自の「まちぐるみ教育」を実現するというのが、構想の主旨です。そこでは、地域コミュニティスペース、コワーキングスペース、フードトラック、貸し農園、福祉施設、賃貸住宅、災害時の避難所機能、周辺の工場や飲食店との連携などが想定され、市民団体や民間企業からの事業提案を募っています。

 今回のTalkin’Aboutでは、生野区の山口照美区長に現在の構想についてご紹介いただき、そこから “みんなの学校”実現にあたっての課題や実現可能性について語り合います。

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

 Talkin’Aboutは、あるテーマについて興味・関心を持った人たちが集い語り合う“サロン”です。思いある人が自由に集い、情報を交換し、ネットワークを広げ、そこから自然なかたちで新しいアイデアやコラボレーションが生まれていく、そんな場づくりを目指しています。

【会 場】
 大阪ガス螢┘優襯ー・文化研究所 都市魅力研究室
 グランフロント大阪北館 タワーC 713 
 *JR大阪駅、地下鉄・阪急梅田駅より徒歩8分
  北館1FよりタワーC入口に入り、奥にあるAエレベーターで7階にお上がりください。

【主催・お問い合わせ】
 大阪ガス螢┘優襯ー・文化研究所 都市魅力研究室 担当:山納 
 Tel 06-6205-2366 http://www.toshimiryoku.jp


2020/02/02(日)
黒人コミュニティとフランチャイズビジネス


アメリカのケンブリッジに滞在していた時に、
ほぼ毎日カフェで勉強をしていましたが、
その時に、カフェには白人とアジア人と
学生しかいないことに気付きました。
一方で、ダンキンに行くと、
黒人やヒスパニックの人たちが普通にいます。

「なぜ、黒人はカフェに行かないのか?」
カフェの友人、ミスター・ジョンに尋ねてみると、
彼は「おそらく理由は3つだ」と即答してくれました。

 その1、ダンキンドーナツの方が安いから
 その2、ケンブリッジは白人や学生が多い地域だから
 その3、文化が違うから

なるほど、そんなものかと思っていたのですが、
その謎をより深く解いてくれる記事を、最近NPRで見かけました。
https://www.npr.org/2020/01/25/797143165/franchise-tracks-the-rise-and-role-of-fast-food-in-black-america

これはマーシャ・シャトランが書いた「フランチャイズ」
という本の紹介記事で、彼女はなぜマクドナルドが、
アメリカのインナーシティの黒人コミュニティに
深く定着しているのかを分析しています。

1968年、マーティン・ルーサー・キング牧師の暗殺後に、
アメリカの多くの都市では黒人による暴動が起こりました。
そのことで、多くの白人が都心を恐れて郊外に移住し、
白人をターゲットにした商売もそれに続きました。

そのために、都心ではビジネスの提供者がいなくなりました。
また、フランチャイズ店のオーナーになること、
そこで働くことは、自活していかなければならない
黒人たちにとって、渡りに船のチャンスでした。
また地価が下がっていたことで、店舗への投資は、
とても安上がりなものになりました。

マクドナルドをフランチャイズ展開して、
世界最大のファストフードチェーンに仕立て上げた
レイ・クロックは、ここに商機を見出し、結果として、
アメリカのインナーシティにマクドナルドチェーンが
根付くようになったのだそうです。

そこは避難所でもあり、Wifiが使える場所でもあり、
若者のスポーツのスポンサーにも、若者の就労プログラムや
大学への奨学金の提供者にもなった。
一方で、黒人の中にファストフード文化が
あまりにも定着したことで、肥満や糖尿病、心臓疾患が
蔓延することにもなった、そういう話です。

ダンキンは、1948年にマサチューセッツ州で創業し、
1950年からフランチャイズ展開を始めています。
1967年には、ボストン南部のロクスベリーで
黒人暴動も起きています。

ボストンやケンブリッジにおけるダンキンは、
上のマクドナルドの話とパラレルな理由から、
コミュニティにとって必要不可欠な存在として
定着しているのかも知れません。
備忘録のようなものとして。


2020/01/28(火)
ライフスタイルと仕事


ECC社会貢献センターの東口さんと、
うちの息子が店主を務める喫茶「ニューMASA」で、
こんなサロンを開くことが決まりました。

『ライフスタイルと仕事』
 2020年2月10日(月)18:30〜20:30 
 @中崎町「ニューMASA」大阪市北区中崎西1-1-16
 ファシリテーター:山納洋(common cafe)・東口千津子(blue earth green trees)

 参加費:コーヒー代500円+ドネーション

 納得のいく仕事をしたい、自分の感覚を大事にしたい。
 でも社会に出たら、どうなるか分からない。
 どうすれば、自分の仕事に、将来に、見通しが持てるんだろう?
 今回はそんなテーマで話し合います。

これから社会に出ようとしている若い人や、
社会に出て何年か経っている人が対象となりそうですが、
お時間とご興味がありましたら、どなたでもお越しください。

※お預かりしたドネーションは、Love, Peace, Freedom and Diversity Project〜
 オーストラリア森林火災被災者・動物支援ドネーションとして、
 2月中旬に現地NGOにお届けいたします。
 Blue earth green trees 東口千津子


2020/01/26(日)
UR川口芝園団地へ(3)


UR団地には国籍による居住制限がないために、
このように外国人居住者の集住が起こるのですが、
それが進むと、エンクレーブは周辺に広がるようです。
団地の縁辺部には、中国語対応を行っている不動産屋や、
中国人向けの飲食店、理髪店なども出店しています。
また中国以外からの移民向けのハラール食材店も見られます。

団地よりも蕨駅に近い場所にある芝園ハイツの1階に、
「酸辣粉」と書かれた中国料理店があります。
カウンターだけの小さなお店で、入ってみると、
お店の人が3人と、お客さん3人。みんな中国の方で、
店内の会話は中国語です。
そこで水餃子と中国風ハンバーガーを注文しました。

行ったのは1月24日。翌日が春節でした。
中国では日本の年越しそばのように水餃子を食べるそうで、
注文して取りに来るお客さんが頻繁に訪れていました。
料理がとても美味しく、そのままそう日本語で伝え、
「コロナウィルス、大変ですね」といった世間話から打ち解け、
常連さんに「今度は一緒にビール飲みましょう」
と言っていただき、お店を後にしました。
なかなか味わいのある誕生日になりました。

「酸辣粉」とは、四川料理の料理名でした。
その料理を食べ損なったのが大きな後悔です。
東京出張の際に、また行ってみようかと(おわり)。

※このお店については、朝日新聞GLOBEの取材記事がありました。
 店主の王洪敏さんは、日本に来て約12年ほどで、
 八百屋などでのアルバイトを経て、
 もと喫茶店だった場所で、3年前にお店を始めています。
 地域の中国人コミュニティにとっての大事なお店になっているようです。
 https://globe.asahi.com/article/11594654


2020/01/25(土)
UR川口芝園団地へ(2)


川口芝園団地の最寄駅は、京浜東北線の蕨駅。
30分で東京駅まで出ることができ、
駅から団地までも7〜10分ほどなので、
通勤至便の立地ではあるのですが、
日本人居住者は長期凋落傾向にあります。
団地は15階建てで躯体もしっかりしているので、
集約化して余剰地を売却し、民間マンション開発を
促すという方向ではなく、現状維持の方向を選択しました。

そこに外国人住民がどんどん増えてきていて、
今では半数以上が外国人という状況に至った、
という話なのですが、家賃は約6万円〜12万円なので、
団地で暮らしているのは、中所得層です。
IT技術者とその家族が多いそうですが、
数ヶ月間から数年間派遣先の企業で働き、
その後中国に帰ったり、浦和や東京に移ったり、
子どもの就学時に戸建てに越したりするそうです、
賃貸住宅なので、終の棲家とはならないために、
日本人住民との交流が生まれにくいのだと。

団地内のショッピングセンターを見ていると、
メインのスーパーマーケットは日本人向けですが、
そばにある八百屋では中国人・韓国人向けの
食材や調味料などをメインで扱っています。
また飲食店は、全てが外国人向けのものとなっています。
一般的に、食に関してはひとは保守的なので、
グローバル化するというよりも、
民族や人種で閉じた経済やコミュニティを形成する。
アメリカでよく見かけた風景が、ここにもありました。

外国人住民が増えたことにより起きるトラブルは、
屋内外での騒音やゴミ出しのマナーに関すること、
香辛料の匂いになじめないといったものですが、
中国人には夕食後に夕涼みをする文化があり、 
10時、11時まで外で元気に過ごされていることで、
高齢者の住民から苦情が出るということもあるのだと。

つまり、文化や習慣とともに、世代間ギャップが
トラブルを生み出している要素があるようです。
言い換えると、変数の多さが相互理解の壁になるようです。
興味深かったのは、若い住民が外国人なので、
幼保施設のターゲットは外国人になること。
団地内にあった施設は中国の方が経営しているのだと。

かけはしプロジェクトが取り組んできたのは、
そこで起こる問題の緩和と、交流促進という話でした。


2020/01/25(土)
UR川口芝園団地へ(1)


昨日は東京で、比較住宅都市研究会に参加。
「UR川口芝園団地における多文化共生のまちづくり」
という話を聞いてきました。
http://home.g08.itscom.net/ebizuka/hikaku.htm

今回の勉強会の発表者の圓山王国さんは、
学生団体「芝園かけはしプロジェクト」の代表を務め、
この団地での多文化共生に取り組んでこられました。

埼玉県川口市にある芝園団地は、
日本車輛の工場跡地に1978年に建てられています。
1990年代からは外国人住民が増え始め、
現在は約5000人の住民の半数以上が外国人で、
その9割が中国人となっています。
言葉や文化の壁があることで、団地内では
さまざまなトラブルが起きていたそうです。
https://globe.asahi.com/article/11578981

今回、この勉強会参加のために上京したのですが、
当然現地にも足を運ぶわけです。ひとりWalkin'Aboutです。
歩いた後には話も聞けるので、より理解も深まるというわけです(つづく)。


2020/01/23(木)
「グッドバイ」を語る


突然ですが、3/5(木)に都市魅力研究室で
Talkin'About「『グッドバイ』を語る」を開催します。
2/14(金)より公開される映画『グッドバイ』の批評会です。
*映画『グッドバイ』http://good-bye-movie.jp/

この映画の原作は、太宰治による小説です。
昭和23年に彼が新聞連載を予定し、13回分まで書いた時点で
入水自殺を遂げ、絶筆となっていました。

ケラリーノ・サンドロヴィッチ氏は、
ほとんど導入しか書かれていなかった同作品を
ラブコメとして完成させ、2015年にKERA-MAPで上演。
第23回読売演劇大賞 最優秀作品賞に輝いています。
この作品が、成島出監督によって映画化され、
このたび公開の運びとなっています。

僕が手掛けたイストワール第4話『秋茄子のススメ』では、
空晴の岡部尚子さんに、有吉佐和子氏の『花岡青洲の妻』を
題材にした新人女優の成長物語を作っていただきました。

小説として昭和41年に書き下ろされた『花岡青洲』は、
翌42年秋には、舞台、映画、テレビで競演されています。
有吉氏自身は、芸術座の舞台の脚色・演出を手がけていました。
*『秋茄子のススメ』ラジオドラマ版は、こちらで聴けます。
 https://www.mbs1179.com/akinasu/

この、小説や舞台が映画やテレビドラマへ転がる、
という展開に僕は強い関心を持っていて、
そんな作品を作れるものならもっと作りたいと思いつつ、
イストワールシリーズは終わってしまったのですが、
だからこそ“ひとごとではいられない”この作品について、
語る場を設けておきたいというのが、今回の趣旨です。

ちなみに大阪では今週末に、舞台版が再演されます。
演出は生瀬勝久さん。チケットは1万円するのですが、
ひとごとではなさすぎて予約しました。
https://www.umegei.com/schedule/847/

以下がTalkin'Aboutの詳細です。
ご興味とお時間がありましたら、お付き合いください。

Talkin’About「『グッドバイ』を語る」
2020年3月5日(木)7pm〜9pm
コーディネート:山納 洋(大阪ガス(株)都市魅力研究室)
場所:大阪ガス エネルギー・文化研究所 都市魅力研究室 参加無料

 戦後の混乱から復興へ向かう昭和のニッポン。闇稼業で小金を稼いでいた文芸誌編集長の田島周二は、優柔不断なくせに、なぜか女にはめっぽうモテる。気づけば何人もの愛人を抱え、ほとほと困っていた。そろそろまっとうに生きようと、愛人たちと別れる決心をしたものの、別れを切り出すのは至難の業。一計を案じた田島は、金にがめつく大食いの担ぎ屋・キヌ子に「嘘の妻を演じてくれ」と頼み込む。そう、キヌ子は泥だらけの顔を洗えば誰もが振り返る女だったのだ!男は女と別れるため、女は金のため――― こうして、水と油のような二人による“嘘夫婦”の企みが始まった・・・昭和の文豪・太宰治の未完の遺作を、鬼才ケラリーノ・サンドロヴィッチが独自の視点で舞台として完成させ、第23回読売演劇大賞最優秀作品賞に輝いた名作が、映画として再生!

 今回のTalkin’Aboutは、2月14日(金)より大阪ステーションシティシネマ他で公開される映画『グッドバイ 嘘からはじまる人生喜劇』の批評会として開催いたします。ご参加の際には、映画をご覧いただいた上でお越しください。

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

Talkin’Aboutは、あるテーマについて興味・関心を持った人たちが集い語り合う“サロン”です。思いある人が自由に集い、情報を交換し、ネットワークを広げ、そこから自然なかたちで新しいアイデアやコラボレーションが生まれていく、そんな場づくりを目指しています。

【会 場】
 大阪ガス螢┘優襯ー・文化研究所 都市魅力研究室
 グランフロント大阪北館 タワーC 713
 ●JR大阪駅、地下鉄・阪急梅田駅より徒歩8分
  北館1FよりタワーC入口に入り、奥にあるAエレベーターで7階にお上がりください。

【主催・お問い合わせ】
 大阪ガス螢┘優襯ー・文化研究所 都市魅力研究室 担当:山納 
 Tel 06-6205-2366 http://www.toshimiryoku.jp


 OR AND
スペースで区切って複数指定可能
[TOP]
shiromuku(hu1)DIARY version 3.10